2026/04/25 (土)  オステオスペルマム

 今日も良い天気。


今日のFacebookの1枚は、ーーー  転載  ーーー

今日の庭の1枚(2026年04月25日 1517日)  
今日の1枚は オステオスペルマム

オステオスペルマムが、元気に咲いています。
5月が近づいてきました。そろそろ、パンジーも、おしまいになってきたようですが、どこで、抜いたらいいのでしょうか。まあ、枯れるまで、置いておくべきなのでしょうか。悩みどころ。
ジャスミンも花が、どんどん落ちています。ジャスミンの下にスイレン鉢を移動したので、スイレン鉢は、ジャスミンの花だらけになってしまいました。
レモンの花が咲きそうですね。で、アゲハチョウのちびっ子アオムシ(現在はクロムシですが)いっぱいいます。まあ、ほっておくしかないでしょうね。自然に任せるしかありませんよね。
もうすぐ、5月だね。

◆今日は何の日
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国際マルコーニ・デー(4月25日頃 記念日)

世界で初めて無線による通信を行ったグリエルモ・マルコーニ(Guglielmo Marconi、1874~1937年)を記念する日。英語表記は「International Marconi Day」。

マルコーニの誕生を賛えるために、彼の誕生日である4月25日に近い土曜日に24時間のアマチュア無線のイベントが開催され、世界中のアマチュア無線局が交信を行う。
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人類が、初めて無線通信をした日だってさ。
でも、有線通信だって、この頃なんだよね。
電気を使った通信は、無線も有線もほとんど同じ実用化されるんだよね。
同じようなものは、複数の種類が同時に生まれるんだよね。
エンジンとモーター、飛行機と自動車、映画と録音、まあ、そんな感じかな。不思議だよね。
そうそう、昔、ガソリンエンジン車と電気自動車が、どちらが、いいのかと、争っているんだよね。まあ、ガソリンエンジン自動車が、天下を取ったけど、最近は、電気自動車が、頑張っているけどね。どうなるんでしょうか。

◆黄巾の乱、公金の乱、紅巾の乱、茜の乱 ランランラン その667

最近は、どんな乱が起きているのでしょうか。
高市政権は、乱だったのでしょうか。日本を、国会を、新しい次元に変革したようで、乱だよね。きっと。

他には、どんな乱が起きているのでしょうか。オールドメディアに対するSNSなどもそうなのでしょうか。
新聞、電話も悩みどころですね。新聞は、毎朝、人手で配達しなければならない、夜中に大量の印刷をしなければなりません。
電話は、1台ごとに1本の電線が必要なので、電話機の数だけ、電線と交換機が必要です。テレビは、巨大な放送設備が必要です。

世の中の進化は、まず、小さなものが大きくなって、そして、しばらくそれが、一時代を作って、それが、簡単、小型化して、個人のものになる感じでしょうか。まあ、時計なども、巨大な時計から、腕時計になっていきましたし、コンピュータも、巨大なものから、パソコン、スマホなどに変化しました。交通も、鉄道という巨大な設備から、個人が運転する自動車に。最近は、電動キックボードも、登場しています。

どのような乱が起きているのでしょうか?

◆トランプさん、ヴァンスさんの乱 1500日の乱 その532

さて、イラン問題は、どのように落ち着くのでしょうか。結局、革命防衛隊は、ガザのハマス、レバノンのヒズボラのように、生き残るのでしょうか。
誰が、イランの国家の将来を考えているのでしょうか。

イランは、アメリカを「大悪魔」だとののしってきましたが、イラン自体が、凶暴なテロ国家して、数多くのテロ組織を生み出して、支援してきました。ハマス、ヒズボラなどなど。イスラエルの攻撃で、弱体してきました。そんな時に、核兵器があれば、やけくそ、死なばもろとも、ということで、使ってしまうこともあり得そうで、怖いですよね。
イランは、周りの国々と平和共存を考えて生きてきた国でしょうか。アメリカを「大悪魔」と言い続け、イスラエルの存在を認めないと、武装テロで、やっつけようとしてきた変な国家でもありました。問題は、北朝鮮のように貧しい国ではなく、豊かな石油資源をもった大国が、武装革命を本気で考えているということですよね。問題は、その本気度が、ほんとうに本気で、それに全力投球しているということですよね。

女性が自由に、活躍でき、世界の平和、発展に貢献する普通の国なれるといいのですが。
イスラム教をどのように捻じ曲げれば、武装革命をするべきだという考えになるのでしょうか。でも、それで、国をまとめ上げて、それ以外のことを認めてこなかったので、どうしたらいいのでしょうか。

どうなるのでしょうか?

ちょっと、不思議なニュースをみつけました。昔、イスラエルには、12の支族がいて、そのうち、10支族は失われた支族と呼ばれていたそうです。その失われた10支族の1つの支族が、インドで生き抜いていたというので、ようやく、イスラエルに帰ることができたそうです。なんとも、壮大な歴史の出来事ですね。
(インド人250人以上、イスラエルに移住 旧約聖書「失われた10支族」の末裔を自称 AFPBB 2026年4月24日)

◆今日の庭の1枚は オステオスペルマム
この庭にも、冬越しが出来ずに、失われた植物が、密かに、土の中に、眠っているのでしょうか。いつか、目を覚まして、花を咲かすのでしょうか。それって、雑草かな?



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