今日は雨予報ですね。
今日のFacebookの1枚は、ーーー 転載 ーーー
今日の庭の1枚(2026年04月23日 1515日)
今日の1枚は ツルバラの蕾
ツルバラに、たくさんの蕾が出てきました。
とても、成長するスピードの速いツルバラなので、どんどん伸ばしていくととんでもない大きさになってしまうので、夏場に、剪定するのですが、それでも、どんどん伸びていきます。
どうしたら、いいんでしょうねえ。
でも、せっかくこの庭で、元気に成長しているので、できるだけ、成長させてあげたい。
このツルバラは、5月にしか咲かないので、1年中咲いているバラをみると、目移りもしてしまうんですが、せっかくのツルバラなので、5月を楽しみましょう。
このツルバラは、何年か前に、おばあちゃんのお友達が、くださったもので、ほんとうに元気なバラです。名前と品種は、よくわからないのですが。
今年も元気に成長中です。
ジャスミンの花がだんだん散り始めました。今年は、もじゃもじゃジャスミンになってしまいました。置く場所によって、成長が違うことが分かったので、花が咲き終えたら、剪定して、来年に備えましょう。大きな植木鉢に植えたのですが、どうやら、植木鉢の底から地面に根っこを伸ばしているようで、ジャスミンの植木橋は、移動できなくなったようです。
◆今日は何の日
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サン・ジョルディの日(4月23日 記念日)
スペインのバルセロナなどがあるカタルーニャ地方の習慣で、守護聖人サン・ジョルディを祭る日。
この日は聖人サン・ジョルディが殉教した命日である。この日に、男性は女性に勇気のシンボルである「赤いバラ」を、女性は親しい男性に「本」を贈る習わしがあった。この日は『ドン・キホーテ』の作者であるスペインのミゲル・セルバンテスの命日でもあるため、スペインでは「本の日」として、「本の市」が毎年開かれ、「バラ」「本」「サン・ジョルディ」が一緒に祝われるようになった。
カタルーニャ地方には、聖人が退治したドラゴンの血が地面に流れ、そこに美しい赤いバラが咲いたという伝承があり、これにちなんで赤いバラを贈る日となった。この日は「バラの日」とも呼ばれている。
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◆黄巾の乱、公金の乱、紅巾の乱、茜の乱 ランランラン その665
国際情勢が、ジェットコースターのように、目まぐるしい速度で、景色、情報が変化していくなか、日本の国会は、本来の力を取り戻したように、いろんな問題に向かって、ぐいぐい進んでいます。
株価も乱高下していますが、もうすぐ、6万円になりそうな勢いです。
石油、ガソリンなども、乱高下していますが、ガソリンの暫定税率を、12月末に廃止しておいて、ほんとうによかったですね。
ジェットコースターのような、世界情勢、国内情勢に、オールドメディア、マスコミ、新聞は、追いついてきているのでしょうか。なんだか、井戸端会議、世間話、噂話のような番組ばかりで、大丈夫でしょうか。心配だなあ。
◆トランプさん、ヴァンスさんの乱 1500日の乱 その530
なかなか、イランとの交渉はうまくいかないようです。
まあ、いままで、アメリカを「大悪魔」と何十年も言い続けてきたのですから、いまさら、負けましたとは、言い難いと思います。なんとか、勝ったという形にしたいとは思います。
ブタさんを食べたほうが、まだ、ましかもしれませんが、それでも、ブタさんは、食べられないかも。
いやー。こんなことを書いていると、井戸端会議、世間話、噂話に変わらないねえ。憶測、推測だからねえ。
本当に、国家の将来、世界の将来を考えているのでしょうか。
テロ国家して、たくさんのテロ組織への支援をやめて、武装革命という目標を打ち捨てて、女性も、子供も、自由に活躍できる豊かな国を目指してくれるといいのですが、どうも、そのような発想や思想が、どこにも、存在していないように見えますね。
いったい、どうしたらいいんでしょうか。
ブタさんを普通に食べて、女性たちは、太陽の光のもとで、日焼けして、元気に歩き回る国になれるといいと思います。まあ、ブタさんは食べなくてもいいけどね。
そういえば、イランの女性には、日本の忍者が人気だったと思いますが、最近は、どうなんでしょうね。イランの女性はみんな忍者の術を学ぼう。ニンニン。
(イランで女忍者が4000人超え 日本人女性の忘れた心技体、海外で根付く MIGU2NEWS 2017年6月12日)
忍者革命が起きるかな。
◆今日の庭の1枚 ツルバラの蕾
どんどん成長中。
ジャスミンの花が終わりを迎え始めています。
選手交代かな。