夜は雨が降りましたが、今日も暑くなりそうです。
今日のFacebookの1枚は、ーーー 転載 ーーー
今日の庭の1枚(2026年05月04日 1526日)
今日の1枚は ツルバラ
ツルバラがどんどん咲き始めましたよ。
期待しましょう。
バラ自体もどんどん成長するので、剪定がたいへんですけどね。
たぶん、もっと、剪定すべきなのかもしれないけど、なかなか、思い切ったこともできずにいるという感じでしょうか。
毎年、新しい枝(シュート)も出てくるので、それも、悩みどころ。はじめは、植木鉢に植えてあったのですが、現在では、植木鉢から庭の土に根を伸ばしているので、どんどん成長します。
どんどん成長するのです。どうしたら、いいのでしょうか。
でも、病気にならず、元気に成長するので、それはいいのですが。
◆今日は何の日
ーーー
ノストラダムスの日(5月4日 記念日)
1555年のこの日、フランスの医師・占星術師のミシェル・ド・ノストラダムス(1503~1566年)が予言集である『百詩篇集』(諸世紀)を出版した。原題には『Les Prophéties』の文字が含まれ、直訳すると『予言集』となる。
日本において有名な『ノストラダムスの大予言』は、1973年(昭和48年)に祥伝社から発行された作家・ルポライターの五島勉による著書である。これはノストラダムスの『百詩篇集』を、彼の伝記や逸話を交えて解釈したものであった。
ーーー
予言集といえば、日本の聖徳太子の「未来記」というのがあるそうです。「太平記」によれば、楠木正成が、この「未来記」を読んで、自分の運命を定めたそうです。
まあ、聖書でも、仏典でも、未来を書いているところはあるようですが、時代は、ジェットコースターのように変化し続けていますね。
人間は、その「叡智」をもって、地球をユートピアにする義務がある。でも、地球がユートピアになってしまったら、人間はなにをするのでしょう。そこが、ちょっと、心配。人間は、暇になると、つまらないことをするからなあ。
◆黄巾の乱、公金の乱、紅巾の乱、茜の乱 ランランラン その676
大日本帝国憲法は、欽定憲法で、天皇が制定して、国民がそれを授かられたというものなので、なかなか、改定は難しいんですよね。一応、新しい現在の憲法を発布することになったので、大日本帝国憲法を終わりするための憲法改定はしたようです。
では、現在の憲法は、GHQの草案がもとになっているという意味では、ちょっと、欽定憲法に近いかもしれない。問題は、80年近くも改定ができないことですね。誤植もあるといわれているのに。国民主権なのにね。
で、だれが、一番、憲法改正に反対しているのかというと、現在の憲法が、一番居心地のよい人たちなんでしょうね。
憲法は、時代に合わせて、見直されるべきで、だれかが、いつか、悪用すると思います。文言が変わらないので悪法になってしまう。すくなくとも、誤植は直しましょう。
国家の在り方も検討すべきです。世界に取り残された国になってしまうかもしれません。
少なくとも。国会のコスパ、タイパは、最悪レベルですね。
◆トランプさん、ヴァンスさんの乱 1500日の乱 その541
トランプ大統領の中国訪問の準備が着々と進んでいるようです。
中国は、急速な経済成長を果たして、中国と世界をつなぐ、一帯一路構想を掲げて、邁進してきましたが、中国の不動産バブルの崩壊など、経済成長に暗雲が立ち込めています。
中国で、展開していた外国企業も、つぎつぎと撤退し、興行の中心が、東南アジア、インドなどに移転しています。
中国のEVは、過剰生産され、たいへんなことになっているようです。
しかしながら、中国にも優れた企業がたくさん存在するので、経済力は、まだまだ、強いようです。
さて、どうなるのでしょうか。
イランも調停案をだしてきましたが、どうなるのでしょうか。
40数年にわたり、武装革命、テロ支援、アメリカを「大悪魔」を叫んで、いろいろやってきたことは、どうするんだと、トランプさんは言っていますが。
テレビで、革命防衛隊の映像が流れましたが、みんな黒いサングラスをかけているのが、ありましたが、それじゃ、まるで、マンガに出てくる悪の軍団そっくりですね。また、船を襲う姿は、みんな目出し帽を被って、テロ集団、海賊にしか見えません。
イランは、普通の国になれるのでしょうか。そうして、核兵器をもつことをあきらめないのでしょうか。そこには、あきらめられない理由は、どこかに存在するのですが。
◆今日の庭の1枚 ツルバラ
0 件のコメント:
コメントを投稿