すずしいのも、今日まで。明日から、また、暑くなりそう。
今日のFacebookの1枚は、ーーー 転載 ーーー
今日の庭の1枚(2026年05月24日 1546日)
今日の1枚は アジサイ セージ ツルバラ ダリア
涼しい日が続いています。
今日の庭の1枚は、アジサイ、セージ、ダリアにしましょう。ツルバラは、そろそろピークを過ぎて、散り始めてきました。
涼しさも今日までで、明日からは暑くなってくるようです。
◆今日は何の日
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コモンウェルス・デー(5月24日・3月第2月曜日 記念日)
5月24日はイギリスのヴィクトリア女王(1819~1901年)の誕生日で、かつてイギリスの祝日であった。英語表記は「Commonwealth Day」。
1819年のこの日、ヴィクトリア女王は、国王ジョージ3世(1738~1820年)の孫として生まれ、1837年にウィリアム4世(1765~1837年)の後を継いで国王に就いた。在位は1837~1901年。この頃、イギリスの国勢は最も盛んであったことから、「ヴィクトリア時代」「ヴィクトリア朝」と呼ばれ、これを記念して祝日となった。
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ビクトリア女王の時代が、イギリスが大繁栄したわけですね。
でね。AIに、女性が統治する時代は、なぜ繁栄するのか、聞くと、3つの理由と、イギリスと日本の例を挙げてきました。
ーーー(AI)ーー
女性の統治やリーダーシップが繁栄をもたらす背景には、「対立を避ける合意形成」「長期的な視点」「多様な人材の登用」といった特性が挙げられます。権力基盤が流動的な時代において、他者との協調やリスク管理を重視する傾向が、結果的に安定と発展につながりやすいことが要因とされています。
歴史上の代表的な事例
イギリス(エリザベス1世、ヴィクトリア女王): 外交交渉を重視して戦争による財政破綻を避け、大英帝国の黄金期や産業革命の基礎を築きました。
日本(推古天皇、持統天皇): 律令制度の導入や仏教の興隆など、大陸に負けない中央集権国家の基盤を安定して作り上げました。
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AI なかなか、やるねえ。
さて、高市政権は、日本の繁栄をもたらすのでしょうか。株価が、ぐんぐん、ぎゅんぎゅんぎゅん上がっていますが。
◆黄巾の乱、公金の乱、紅巾の乱、茜の乱 ランランラン その696
辺野古のニュースも、ようやく、いろいろ出始めたようなかんじです。どうなるのでしょうか。
◆トランプさん、ヴァンスさんの乱 1500日の乱 その561
イラン問題も、決着がつきそうな、つかなそうな。
どうなるでしょうか。
中國で、鉱山がガス爆発を起こして、死者が多数出たようです。
中國は、国土が広いので、洪水などの発生は、毎年、どこかで起きているので、毎回騒いでいても、きりがないのですが、今年も、洪水が発生しているようです。毎年、洪水が起きているところに、今年も起きたという感じでしょうか。
トランプ政権は、大忙し。今度は、キューバといろいろやりあっています。
◆今日の庭の1枚 アジサイ セージ ツルバラ ダリア
ツルバラもだんだん、ピークが過ぎてきましたね。
つかの間の涼しさも、今日で終わり、また、明日から暑くなりそうです。
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