今日は暑くなりそうですね。雷もなるかも。
今日のFacebookの1枚は、ーーー 転載 ーーー
今日の庭の1枚(2026年06月12日 1565日)
今日の1枚は コガネムシ サボテンの花 ネジバナ
今日は、少し太陽が出ていました。今日も暑くなるのかな。でも、上空には冷たい空気があって、不安定になるという予報です。
コガネムシが、花の上にいました。
サボテンの花が咲きました。
ネジバナが、見事にネジになっていました。
ホームセンターにいって、花売り場によったら、いろんな花があったので、つい買ってしまった。買ってきて、植木鉢や地面に植えたのですが、説明書きがついていないものがあって、買う時は、PR用説明書きを読んで、買ったのですが、現在は、名前不明のものがありますが、現代は、画像検索があるから、大丈夫かな。
庭の雑草をよけて、地面を掘ると、根っこ、根っこ、根っこ、根っこだらけで、なかなか、新参者が地面でちゃんと育つものたいへんだな。すこし大きめな植木鉢の方がいいかもしれないが、余っている植木鉢もないので、地面に植えました。まあ、その後、植木鉢を買ってくるのでしょうか。
土の中の話。セミの中には、13年とか17年とか、生きるものがいます。しかし、親になって、地面から這い出して、卵を産む時間は、ほんのわずか。しかも、地面の上は、鳥や小動物など、危険がいっぱい。すると、このセミは、地面の中にいる方が、絶対、安心で、のんびりしている。そのまま、100年でも、1000年でも、生きていられたら、一番、幸福かもしれないが、寿命があって、世代をつながなくちゃならない。だからね、この13年セミとか、17年ゼミは、親になって、地面の上に出てくるは、決死の覚悟で、イヤイヤ出ているのかもしれないなあ、なんて、思ったりしています。土の中の方が、絶対、居心地がいいんだろうねえ。
◆今日は何の日
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エスペラントの日(6月12日 記念日)
日本エスペラント学会が制定。
1906年(明治39年)のこの日、日本エスペラント協会が設立された。エスペラントとは1887年(明治20年)に国際共通語としてルドヴィコ・ザメンホフが考案した人工言語のこと。エスペラントを話す人は「エスペランティスト」と呼ばれ、世界中に100万人程度存在すると推定されている。「エスペラント」とはエスペラントの単語で「希望する者」という意味である。12月15日は「ザメンホフの日」。
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エスペラントの日なんだね。
江戸時代は、各藩ごとに国みたいになっていたので、日本語も、数百、数千の言語に分かれていたというか、独自に発展していた。江戸時代の江戸は、地方からたくさんの人が集まっていて、方言だらけなので、コミュケーションがうまくいかなくて、喧嘩ばかりおきていたらしい。
明治時代になると、標準語が、整備されて、日本中、同じような日本語になった。教育、本、ラジオ、テレビなどが、正しい日本語なるものが、伝えてくれる。すると、人間の感情表現をする方言が、だんだん、失われていく。
東国原英雄(そのまんま東)さんが、方言を駆使して、宮崎県知事に当選したこともある。
テレビドラマなどでは、方言を多く用いて、構成することで、感情豊かな、場面ができる。
さて、言葉ってなんでしょうねえ。
◆黄巾の乱、公金の乱、紅巾の乱、茜の乱 ランランラン その715
およ、トランプ大統領は、イランとの合意に至ったという声明がでたぞ。今日は、日経平均7万越えでも起きちゃうのでしょうか?
高市首相、G7,イギリス、フランス、イタリア訪問のお土産、考えないとね。カメカメハー。
◆トランプさん、ヴァンスさんの乱 1500日の乱 その580
なんとか、イランの合意にこぎつけたようです。でも、まあ、これって、いやがるイランに、銃を突き付けて、こぎつけたものだからなあ。まあ、イスラム教徒にブタさんを食べろといっているようなものだからな。
まあ、イランの大神様は、地上に住む人たちの平和や繁栄よりは、大神様は、自分大事という感じだからなあ。いったい、この状況を国民にどう説明するか、気になりますね。まあ、合意書にサインする人は、ウラギリモノという立場かも。
大神様が、忍び難きを忍び、耐え難きを耐えなんてことを、言ってくれないし。
トランプ大統領は、G7に笑顔で参加できるかな。
独立250周年記念日ももうすぐですね。
これから建てるという凱旋門に何を刻むのでしょうか?
◆今日の庭の1枚は コガネムシ サボテンの花 ネジバナ
花の上に、金ぴかコガネムシがいました。
サボテンの花が咲きました。このサボテンの花は、数日間、日中花をひらき、夕方、閉じます。
ネジバナが、空を目指して、花の螺旋階段をつくっています。これを登ると、天の国にいけるかも。
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