今日は雨、曇り
今日のFacebookの1枚は、ーーー 転載 ーーー
今日の庭の1枚(2026年06月18日 1571日)今日の1枚は サボテンの花 スズメ クマバチ
そろそろ、アジサイも最盛期が過ぎてきました。花柄摘みをしなければならないようです。
現在は、日本中では、アジサイの最盛期。各地で、アジサイ祭りが行われています。ところが、ニュースによれば、アジサイの花切り落とし事件が、発生しているようです。ニュースでは、なかなか、犯人を言わずに、コマーシャルなどをどんどん突っ込んでくるので、悪質観光客の仕業だと思って、見ていたら、なんと、ゾウムシという小さな虫が、卵を産み付けるために、アジサイの花を切り落としているとのこと。すごい数のゾウムシがいるのかもしれません。
(三千院のアジサイ被害で話題に 花が突然しおれる「アジサイチョッキリ」とは? YahooNews 2026年6月15日)
今日の庭の1枚は、サボテンの花 スズメ クマバチ
サボテンの2つ目の黄色い花が咲きました。日中花を咲かせて、夕方には、閉じて、また、朝に咲きます。数日繰り返します。
スズメが、庭で、エサ探しをしていました。クマバチが、蜜を集めにしていました。
◆今日は何の日
ーーー
考古学出発の日(6月18日 記念日)
1877年(明治10年)のこの日、「大森貝塚」を発見・発掘したアメリカの動物学者エドワード・S・モース(Edward Sylvester Morse、1838~1925年)博士が来日した。
動物学者のモース博士は貝の研究をしていた。翌日の6月19日、モース博士が汽車で横浜駅から新橋駅へ向かう途中で貝殻が堆積しているのを発見した。これが後に彼によって発掘調査が行われる大森貝塚であった。
この大森貝塚において、モース博士らは貝殻や土器、土偶、石斧、石鏃、鹿・鯨の骨片、人骨片などを発掘した。この発掘調査は日本で初めて行われる科学的な発掘調査で、日本の考古学の出発点となった。
ーーー
◆黄巾の乱、公金の乱、紅巾の乱、茜の乱 ランランラン その721
天皇皇后両陛下は、オランダで、ゆっくりお過ごしのようです。
ちなみに、オランダの王位継承順位第1位は、ウィレム=アレクサンダー国王の長女であるカタリナ=アマリア王女(22)です。次期女王として「オラニエ公」の称号を与えられており、オランダ王室は性別に関係なく第1子が王位を継承する制度をとっています。
愛子様(24歳)は、4歳の時、オランダにいって、このカタリア=アマリア王女を遊んだ仲ですが、二人の運命、人生は、どうなるのでしょうか?
高市首相は、G7 で、大活躍、楽しい時を過ごしたようですね。日本の提案もいろいろ受け入れらええたようですし、トランプ大統領にとっても、高市首相の存在は、おおきな励みになったと思います。
さて、高市首相がお留守の間に、国民会議が、消費税1%案を発表してしまいました。まあ、高市首相が、帰国して、ひと悶着ありそうな気もしますが、まあ、とりあえず、消費税0%もしくは1%は、実現する方向が国民にも、広く広報されたのは、いいことかもしれません。政府が、国民のために、すこしでもいいことをするというのは、良いことです。
昨日は、日経平均株価が、7万を超えたり、下がったりの状況でしたね。お盆のころには、10万円を超えているかもしれません。
でも、この膨大な株価の膨張に伴うどこからくるのでしょうか。
つまり、どこかのお金が、どんどん流入しているということなのでしょうか。すると、どこかのお金が減っている?のでしょうか。もし、国家による株式ファンドがあれば、とんでもない利益を生み出して、国民から税金など取らなくて、国家が運営できて、お釣りもくるんじゃないでしょうか。消費税の減税分の不足など、日銀の株式利益で、お釣りが来そうなかんじですよね。よくわかりませんが。
◆トランプさん、ヴァンスさんの乱 1500日の乱 その586
トランプ大統領は、G7でも、ご機嫌だったようですが、ヨーロッパなどの首脳は、笑顔ではなかったかもしれませんね。
イランは、武力的に負けてしまったので、アメリカの提案する覚書に、イヤイヤサインをしているわけです。
前の最高指導者死んでしまいましたし、現在の最高指導者もケガで療養中のようですので、憲法や議会以上の最高指導者が、表に出られない状況です。では、イランの実質指導者は、誰かと言うと、なかなか難しい。イランの大統領も、そんなに実力があるわけではないようです。
毎日、何回もモスクで、祈りをささげる国で、国民の窮地を救ってくれそうもないので、サインする人も、イヤイヤサインをするしかない。いったい、誰がサインをするのでしょうか。そして、それは、どんな権限で、サインをするのでしょうか。
イランでは、最高指導者には、任期がないので、何年も行うことができますが、アメリカの大統領には、任期があります。
まあ、数年おとなしくしていれば、アメリカの大統領は、ぜんぜん別の人になっているので、それまで、息をひそめて、ガマンしていれば、あとは、自由に好き放題にできるかもしれません。
たいだい、大量の石油ガスがあり、じゃんじゃん売れば、どんどん稼げちゃうんですからね。
今回の合意書にサインしたからといって、国に考え方、憲法などが変わるわけでもなさそうですね。21世紀に適した女性の権限拡大、他国へのリスペクト、他の宗教へのリスペクトなどが出てくるといいのですが、原子爆弾を作って、世界をイスラム教のみの世界にするぞと、豪語されたも困りますよね。
なかなか、人の考え方、国の考え方は変わらないものです。特に、宗教という問題は難しい。
◆今日の庭の1枚は サボテンの花 スズメ クマバチ
0 件のコメント:
コメントを投稿