2026年6月30日火曜日

2026/06/30 (火)  サンパチェンス

 今日は晴れそうかな。まだまだ、梅雨の最中です。


今日のFacebookの1枚は、ーーー  転載  ーーー

今日の庭の1枚(2026年06月30日 1583日)  
今日の1枚は サンパチェンス

昨日は、久々に晴れ間がありました。
しかし、梅雨はまだまだ続きます。

サンパチェンスが咲いています。
小さな桃の実もなっています。

今日は、大分暑くなりそうです。
6月も、今日でおしまい。明日から7月ですね。

◆今日は何の日
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国際小惑星デー(6月30日 記念日)

2016年(平成28年)12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「International Asteroid Day」。

1908年(明治41年)6月30日、ロシア・シベリアのツングースカ上空で隕石が爆発した。この爆発により強烈な空振が発生し、半径約30~50kmにわたって森林が炎上し、約2150平方キロメートルの範囲の樹木がなぎ倒された。近くに村落がなかったため、死者は報告されていないが、1000km離れた家の窓ガラスも割れた。爆発によって生じたキノコ雲は数百km離れた場所からも目撃され、イルクーツクでは衝撃による地震が観測された。

このツングースカ大爆発は、記録された歴史の中で小惑星による 地球最大の影響であった。この国際デーは、ツングースカ大爆発の日付に由来し、小惑星衝突の危険性について一般の人々の意識を高めることを目的としている。また、小惑星衝突から私たちの地球・家族・地域社会、そして未来の世代を守るために何が出来るかを学ぶために行動する日である。
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議会制度の国際デー(6月30日 記念日)

2018年(平成30年)4月の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「International Day of Parliamentarism」。

1889年(明治22年)6月30日、主権国家の議会による国際組織「列国議会同盟」(Inter-Parliamentary Union:IPU)が設立された。この国際デーは、設立された日に由来し、世界中の人々の生活を向上させる機関である議会を祝う日である。

列国議会同盟について

列国議会同盟は、イギリスの 政治家・平和活動家ウィリアム・ランダル・クリーマー卿(1828~1908年)とフランスの経済学者フレデリック・パシー(1822~1912年)の提唱により、フランス・パリで設立された。誕生の背景には、国家間協力を強力に推進することにより国際平和を確実なものにするという機能主義的な国際組織化の潮流があった。後にランダルとパシーはノーベル平和賞を受賞している。

列国議会同盟は、世界最初の政治的多国間交渉におけるフォーラムであるとされる。発足当初は、個々の 国会議員の参加による組織であったが、後に世界各国の主権国家における議会の国際組織に転換していった。
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◆黄巾の乱、公金の乱、紅巾の乱、茜の乱 ランランラン その733

日経平均株価は、乱高下中。

国会会期も残すところ、わずかになって、攻防が続いています。
衆議院では、与党が圧倒的に多数ですが、参議院では、与党は過半数に達していないので、作戦が必要ですが、どうなるのでしょうか。
現在民主主義は、議員の人数で決めることになっているので、議員数が、基本なので、多勢に無勢なのですが、少数派の意見が通ることは、基本的に難しい構造になっています。では、どうすrか?で、結局は、多数決で、決める。まあ、現代民主主義もまだまだ、未熟な制度なのでしょう。しかし、どうしたらいいんでしょうね。国会会期も残りわずか。

NHKのニュースが、スポーツの話題にジャックされた状況になってしまいました。そのスポーツも夜中に試合があったようで、お祀り的な熱狂も、これで、覚めるのでしょうか。
このスポーツの熱狂的な雰囲気を、テレビというものが、中心的な役割、共通体験の真ん中にいることを、なんとかして、証明してみたかったのかもしれないほどのニュースのジャックぶりに、NHKのニュースも無茶ぶりすぎたような気もします。
問題は、ニュースという構成の限界かもしれません。まるで、民放のCMを次から次に限りなく流されるような感じで、細切れの話題を、次から次に流して、見る側をうんざりさせていたようにも見えます。なにか、そこには、テレビの限界、時間と映像の限界があるのかもしれません。まあ、夜中に試合があったようですが。

さてさて、国会会期も残りわずか。何をどう、ニュースは伝えるべきでしょうか。現代民主主義を、どう伝えるべきなのでしょうか?

◆トランプさん、ヴァンスさんの乱 1500日の乱 その598

なにやら、パキスタンとアフガニスタンが、トラブル状態になってきました。どうなるのでしょうか。

イラン問題も、なかなか、落ち着きません。
まだまだ、混乱が続きそうです。豊かな石油資源があるのですから、経済的に豊かな国になれそうですが、そのことをほっておいても、イスラム武力革命や武装テロ支援を、優先したい。でも、これも、国家の意思というよりも、なにか、大神様の意向みたいなことになっているので、誰にも止めることができない。大神様が、ほんとうにそう思っているのか、だれにもわからないのをいいことに、だれかが、そう言いだして、もう、誰にも止めることのできない国家の意思、民族の呪いみたいなことになって、しまったような感じでしょうか。

もうすぐ、建国記念日。
もうすぐ、葬儀。

◆今日の庭の1枚  サンパチェンス




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